Men's倶楽部
Men's倶楽部の紹介
Men's倶楽部は、団塊の世代、あるいはプチ団塊の世代の男性を中心に、男の家庭料理や家事に関する実践知識の取得、消費活動に関する様々な分野の知識情報交換と研究を行っております。
これからどんどん増えてくる団塊の世代に対して先駆的取り組みを通じて、その活動・研究内容を発信致します。
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Men's倶楽部からのお知らせ
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3月男の料理研究は「フレンチトーストフルーツ添え&鶏肉と野菜の豆乳煮込み&茹で卵添え」をテーマに開催しました。    2023-3-4
今年度最終の男の料理研究は「フレンチトーストフルーツ添え&鶏肉と野菜の豆乳煮込み&茹で卵添え」をテーマに開催しました。

簡単な朝食メニューとして、手軽に作れ、しかも、栄養価の高い豆乳は、お料理にもしっかり使いたい食材のひとつです。不足がちなカルシウムや、脂質や糖質の代謝を促すビタミンB1が豊富に含まれます。

ただし、豆乳は沸騰させるとボソボソに分離してしまいます。沸騰直前の火加減で煮込むととろみがついてクリーミーに仕上がります。野菜がたっぷり食べられて、一皿で栄養がしっかり摂れる料理です。

講師の板倉茂次氏より、一通り料理の手順や、おいしく仕上げる注意点やコツ等の説明を受けたのち、早速、調理実習に入りました。

最初に「鶏肉と野菜の豆乳煮込み」を作り、そのあと「フレンチトーストフルーツ添え」と「茹で卵」作りをすることで、全体が出来上がります。

すごく簡単ですが、班ごとの出来上がりの美しさには差があり、盛り付けの仕方も大切な要素だと感じました。試食会に入り、久しぶりに和気あいあいの雰囲気の中、味は夫々絶品と言っていい美味しさを味わいました。

2月社会時事研究は「高齢者の交通安全を考える」をテーマに開催しました。    2023-2-2
2月社会時事研究は「高齢者の交通安全を考える」をテーマに、公益社団法人 北海道交通安全推進委員会 主事の松谷扇太郎氏に、ご講演いただきました。

道内の令和4年人身交通事故発生件数は8457件(対前年+153件)、死亡者115人(▲5人)。負傷数9785人(+187人)となっており、死者数115人中61人が札幌管内で亡くなっています。特に高齢者の死者が多くなっていますが、その原因と考えられるのが、加齢に伴い.身体機能や認知機能などが低下したり、危険を察知し瞬時に行動することができにくくなることなどが挙げられます。

従って、通り慣れた道路こそ危険という意識を高め(7割は自宅から1キロ以内の身近な道路で発生、100m以内が10名と最も多い)、油断の心理を自覚し、背筋を伸ばし、周囲を警戒しながら通行することが大切。歩行者の死亡事故は道路「横断中」に発生が多い。

「違反なし=安全」とは言えないことを認識し、青信号でも、安全を確かめてから横断する•長年無事故であるほど警戒心を高めるようにする。 「横断歩道外横断」による事故が多いので、横断する時は.横新歩道が近くにないか必ず確認。横断歩道が近くにあるときはそこまで行って渡ること。※ ドライバーは横断歩道近くを渡る歩行者を見落としやすい。

夜間は反射材を活用する。夜間の高齢歩行者の事故は、死亡事故になる確率が非常に高い。夜間、歩行者は発見されにくいことをしっかり認識する。また、車が来ているときは、通リ過ぎるまで待つ。反射材を積極的に活用する。加齢に伴い視力機能は確実に低下する。\纏濟詢 ・動体視力が低下する ∋詭遒狭くなる  明るさの変化に順応しにくくなる じ枯任気譴笋垢ぁ´グ鼎そ蠅任呂發里みえにくくなる 等を意識すること。

その他道路交通に関する法律改正の内容や、飲酒運転の根絶、シートベルトの着用など、身を守るための様々なことを学びました。また、北海道交通安全推進委員会から、今回の参加者全員に「反射材」を提供いただきました。

社会時事研究終了後、Men's倶楽部の新年度をかたる会を開催しました。
最初に令和4年度の活動報告、決算見通し、Men's倶楽部規約内容の確認、令和5年度運営にあたっての各メンバーからの意見の集約などを行いました。
今回の意見を踏まえながら、令和5年度の月別運営計画を作成し、4月のMen's倶楽部総会において決定する予定です。

「Men's倶楽部新年度をかたる会」延期のお知らせ    2023-1-21
令和5年1月21日に予定しておりました「Men's倶楽部新年度をかたる会」は、新型コロナ感染拡大のため、やむなく2月2日に延期致しました。
悪しからずご了承ください。

令和5年1月7日の「男の料理研究」は中止としました。    2023-1-7
令和5年1月7日に予定しておりました「男の料理研究」は、新型コロナ感染拡大のため、やむなく中止としました。
悪しからずご了承ください。

12月社会時事研究(オープン)はNHK新放送会館見学会を実施しました。    2022-11-30
12月社会時事研究は「NHK新放送会館見学会」とし、オープン社会時事研究としました。総勢27名を3班に分け、実施しました。最初に1Fロビーについて、札幌軟石による「受付」や、待合机・イスなどはすべて道産白樺材を使ったもので、ガラス材なども小樽ガラスなどを用いているそうです。

最初に8Kスタジオを見学、そこには280インチの8K画面と、22,2マルチチャンネルの音声装置で、新放送会館の概要をVTRにまとめたもの(ニュースが出来るまで・NHKの災害報道・スポーツ実況報道など)をまず見た上で、T1スタジオ(天井までの高さ16m、広さ480m2、番組放送中は30名前後のスタッフが付き、クレーンカメラなど4台以上のTVカメラを使用します。またスタジオ内の照明は200個以上)、カメラやスタッフに指示を出しているのが副調整室、ディレクターやスイッチャーの前にはたくさんのモニターが並んでいます。このモニター映像の中で一番ふさわしい映像を瞬時に判断し切り替えて放送をしています。

つぎに「おはよう北海道」「夜のホットニュース845」の放送スタジオでは、アナウンサーの座る席には、放送中確認しているモニターが目の前にたくさんあり、放送中の画面・ニュースの項目を教えてくれる画面・手元には地震や気象に関する情報常にチェックするモニター、目に入る場所にはたくさんの時計があり、正面の丸時計はカメラに写っている間に時間を確認でき、手元のモニターでは原稿を読みながら時間を確認することができます。このようにアナウンサーは何度も時計を確認しながら、秒単位で現行の読む速さを調整しています。

ニューススタジオのカメラは副調整室からコントロールしている無人カメラですが、アナウンサーの正面のモニターには原稿が映し出されており、カメラ目線でニュース原稿を読めるようになっている。また副調整室には全道60カ所のお天気カメラを札幌から直接コントロールし、切り替えることが可能となっているそうです。

新放送会館の屋上には高さ72m地上からは100m以上の電波発信用鉄塔があり、ここから手稲山の送信所に電波を発信し、手稲山から各家庭に放送電波を送っています。また道内各放送局の電波もここからすべてコントロールできるようになっています。ラジオスタジオからは「北海道丸ごとラジオ」などで、全国に北海道の情報を発信しています。

そのあと8Kスーパーハイビジョン映像とマルチチャンネル音響によるパリルーブル博物館のモナ・リザなどの世界の至宝を撮影した番組を見せて頂きました。まるでその場にいるような感覚で見ることができました。またテレビカメラの実際の操作体験、360度VRスコープによるバーチャルリアリティ映像による昭和時代の札幌市内駅前通りの映像鑑賞など、様々な体験が出来ました。

参加された皆様からは「素晴らしい体験ができ見学出来てすごく満足しました」「設備の素晴らしさや、施設の隅々に道産材を使用するなど配慮された新放送会館が見学出来、普段見られない場所なども見れて参加してよかった」等々多くの満足の声を聴き、企画した側としても嬉しい限りでした。

11月はオープン料理研究として「サバの味噌煮定食」を実施しました。    2022-11-5
年に一度の「いい魚の日」の11月5日に札幌市中央卸売市場水産協議会との共催による「魚料理講習会」を開催しました。冒頭、水産協議会事務局長の西村比呂史氏から、ご挨拶を頂きました。
最近の食生活の変化で魚の消費量が減る中、水産庁はこのほど新たに毎月3〜7日を「さかなの日」に定め、特に初めて迎える11月は「いい魚の日」として、魚食のPRに力を入れるとのこと。

水産庁によると、国民1人あたりの魚介類消費量のピークは2001年度の40・2キロ。11年度以降は肉類を下回るようになり、21年度は23・2キロまで減っています。

そのような背景のもと、今回は「サバの味噌煮定食とフルーツ三色盛り」をテーマに、さかなのおろし方から始まり、アラも捨てずに味噌汁にするなど、無駄なく調理していきます。

メニューは「サバの味噌煮」「レンコンと大根の素焼き」「サバのアラ味噌汁」デザートは「フルーツ三色盛り」です。特にサバの味噌煮を美味しく仕上げるコツを学びました。

コロナ禍で札幌市内の感染者が増える中、感染防止のため、調理台や食器などの熱湯消毒にも気を使いながら料理研究に勤しみました。

試食時は、黙食を励行、会話を交える際は必ずマスクを着用するなど、細心の注意を図りながら行いました。出来上がった料理は家族にも是非、腕を振るって食べさせたい美味しさに仕上がりました。

次月はオープン社会時事研究「NHK新放送会館見学会」を企画しております。

オープン社会時事研究「くらしを支える雪対策を考える」を開催しました。    2022-10-12
10月社会時事研究は「くらしを支える雪対策を考える」をテーマにオープン社会時事研究としました。

人口約200万人が住む都市で、年間約5m近く雪が降る街で、普通に生活できていることは、まさに世界に誇れる、とてもすごいことなのです。札幌市全域で雪が降ると、一晩で行う除雪の総延長はなんと5450km、さっぽろから石垣島まで往復できる距離。それを午前0時から朝6時ころまでに全除雪作業を終わらせる必要があるわけです。

毎年多くの雪が降る札幌。そんな冬を快適に過ごすために、除雪排雪にまつわる知識や、暮らしに役立つ情報を知るために、今回札幌市建設局雪対策室計画課課長の新沼俊司氏を講師にお招きし、お話をお聞きしました。
札幌市の過去30年間の年間平均降雪量は479cmで、近年は降雪量は減少傾向にあるようです。

しかし昨年は476cm降ったため、一晩に約1000台の機材と3000人を動員し約1億5千万円をかけ、除雪をしています。年間雪対策全体予算は、道路除雪費64億円、排雪費106億円、その他約46億円など、約216億円をかけています。

札幌市の除排雪基準や、パートナーシップ排雪支援制度をはじめ、市内の雪対策施設(雪堆積場・雪処理施設・ロードヒーティング)についても、詳しくご説明頂きました。

また、冬場の転倒事故での救急搬送件数は昨年で1296件あり、冬場のつるつる路面の危険性がクローズアップされますが、砂箱は都心部や地下鉄駅周辺など人通りの多い交差点を中心に設置されているので、市民による砂まきに協力をして頂き、少しでも転倒事故を無くす努力をお願いしたいとのこと。

札幌市の雪対策の主な現状と課題は、除雪従事者の高齢化と人不足です。そのため除排雪作業の効率化・省力化を進めており、除雪機械の2人乗りを1人乗り化に向け、カメラやセンサーを活用した除雪機械の導入を進めています。加えて雪処理施設の能力向上や、作業日報の手作業からICTを活用した電子化などのほか、除雪ボランティアへの活動支援や砂まき活動の推進など、市民との協働取組みによる生活環境の改善も進めています。

昨年の大雪を踏まえた排雪の前倒しや生活道路の緊急排雪の実施なども行ったが、平常時から大雪時のリスクやとるべき行動の周知など、様々な取り組みを通して安心・安全で、持続可能な冬の道路環境をこれからも実現していきたいと締めくくられました。

その後、参加者からの質問や要望など、多くの声を頂き、雪対策への関心の深さを実感しました。

9月は「骨・カルシウムセミナー」を開催しました。    2022-9-2
9月定例会は、雪印メグミルク株式会社北海道統括センター北海道コミュニケーションセンター食育担当の桔梗原佐和子氏を講師にお招きし、「骨・カルシウムセミナー」を開催しました。

骨の役割には‖里鮖戮┐覘運動の支点になるF眤,鮗蕕覘し豈佞鮑遒覘ゥルシウムを蓄える、という5つの役割があります。

骨にはカルシウムの99%が蓄えられますが、残り1%は血液に含まれます。血液中のカルシウムの働きには〃豈佞龍展猫⊃牲个量仁疆礎6敍の収縮や弛緩た澗,慮歹阿鯤櫃弔覆匹僚斗廚米きをしています。

骨がしっかりしていれば、毎日がしっかり動け、楽しく生活ができます。骨は主にコラーゲンとカルシウムで出来ています。ビルに例えると鉄筋に当たるのがコラーゲンで骨にしなやかさを、コンクリートに値するのがカルシウムで骨に強度を与えます。そして骨は毎日新陳代謝をしています。

その仕組みは破骨細胞が古い骨のコラーゲンを壊しカルシウムを溶かし出す。一方、骨芽細胞が新しい骨を作る。骨芽細胞はコラーゲンを作りそこにカルシウムを定着させ、新しい骨を作ります。こうして骨は3年サイクルで作り替えていきます。このように破骨細胞の骨吸収と骨芽細胞の骨形成のバランスがとれていることが大切です。

雪印メグミルクは、牛乳中にわずか0.005%しか含まれない機能性蛋白質を発見しました。Milk Basic Proteinの頭文字を取って「MBP}と命名。MBPは破骨細胞と骨芽細胞の新陳代謝を担う2つの細胞の働きを助けます。

骨量は年齢によって変化していきます。男女とも20歳代をピークに骨を作る働きより骨を壊す働きの方が強くなるため骨量は低下していきます。だからこそ日常の食事などからカルシウムをしっかり摂取することが大切なのです。

また日光浴をし、腸からのカルシウム吸収を助けるビタミンDを増やすことが必要です。またカルシウムが定着しやすいようにビタミンD、Kなど様々な栄養素を含むバランスの良い食事を心がけること、負荷をかける運動で骨を鍛えること、大切なのは普段から骨の健康を保つ意識が大切なのです。
人生100年時代、いつまでも動ける体づくりで毎日を楽しくアクティブに過ごしたいものです。

カルシウムをしっかり摂るにはどんなものを取ることが必要なのでしょうか。50歳代以上の女性は1日650咫男性は700mg必要とされています。多く含まれる食材としては
乳製品=チーズ・牛乳・ヨーグルト、大豆製品=豆腐・厚揚げ・高野豆腐、小魚海藻類=ヒジキ・桜海老・イワシ、野菜類=小松菜・チンゲン菜・切干大根

また、カルシウムの吸収を助けるビタミンDやビタミンKをしっかり摂ることも大切。ビタミンD=イワシ‣カツオ・マグロ・サンマ・カレイ・ブリ・鮭・しらす干し・干しシイタケ・キクラゲなど。ビタミンK=納豆・ブロッコリー・ほうれん草・チーズ・レバーなど。

コラーゲンの劣化を防ぐビタミンB6、B12、葉酸などを取ることも大切。ビタミンB6=レバー・マグロ赤身・ニンニク・ゴマ等、ビタミンB12=サンマ・シジミなどの貝類・レバー等、葉酸=海藻・緑茶・枝豆・モロヘイヤ等。

要はバランスの良い食事を摂るようにすることが大切と強調されました。

8月はオープン社会時事研究として「望月寒川放水路トンネル見学ツアー」を実施しました。    2022-8-5
8月はオープン社会時事研究として「望月寒川放水路トンネル見学ツアー」を実施しました。
これまで流下能力不足により、度々、流域に浸水被害をもたらせてきた望月寒川。住宅密集につき河川の拡幅が困難なため、住宅地の真下に巨大空間と地下放水路が本年3月に開通し、4月から供用開始されました。

最近の異常気象に伴う水害に備える施設として、地域住民からの期待度も高かった放水路トンネルの供用開始による防災施設としての社会貢献度は非常に大きいと考えます。
今回の社会時事研究は新施設の見学と併せて、完成に至るまでの難工事をこなしてきた施工技術や工事経過について学ぶ機会を設け、開催しました。

望月寒川は住宅密集地にあり、近年の都市化による流出量の増大により、2000年から02年12年14年と4回の水害が発生しましたが、川幅を広げることもできず、上流部から豊平川に洪水を流す河川トンネルによる放水路を作ることとなり、14年から工事に入り今回無事、開通しました。

これにより上流域からの流出量毎秒50㎥に対し、放水路で45㎥を分流することにより洪水が起こりにくくする効果が生まれました。掘ったトンネルは全長1.9kmに及び、シールド工法を用いた工事で住宅密集地の地下を掘り進むことで、内径4.8mのトンネルを住宅等に影響を与えない形で進められ、総工費は100億円とのこと。

普段はあまり見ることができない施設だけに、見学者一同、その仕組みと施設のすごさを全身に感じながら、説明に耳を傾け見学をさせて頂きました。やはりいろいろな工夫次第で、水害から地域を守ることができることを身をもって、今回の見学を通して学びました。

全国で線上降水帯による水害が発生している中、国として国土強靭化への取組み予算をしっかり掛けて、災害に強い国土対策を早急に進めるべきだと強く思った見学会でした。

7月定例会「男の料理研究」は「イワシ梅煮とソーメン丼&サラダ添え」をメニューに開催しました。    2022-7-2
7月定例会「男の料理研究」は「イワシ梅煮とソーメン丼&サラダ添え」をメニューに開催しました。

ソーメンを賞味する季節、今回は「イワシ」を使い、煮魚にして丸ごと頂く調理法で、のど越しと旨味を求めてをテーマに、サラダポテトを添えたランチとしました。

イワシの下処理として、まず鱗を取った上、頭を切り落とし内臓を取り除き、流水で洗い水気を切ります。鍋に昆布を敷き水に日本酒・酢・梅干しを加え、イワシを並べ、なか蓋をして中火で煮ます。沸いてきたら火を弱火にして5分ほどしたら、醤油・みりん・日本酒を加え弱火でさらに煮ます。火を止め休ませます。

適量の水を鍋に入れ、強火で沸かし、ソーメンを加え2分程度湯がき、ボールの冷水に移し、流水でもみ洗いし、ザルに移し水気を切ります。

どんぶりにソーメンを盛り、大葉を敷き煮たイワシを置き、煮汁を掛けまわし出来上がりです。

ポテトサラダは、ジャガイモをいちょう切りし、鍋に適量の水を入れ中火で湯がき、水分を飛んだらそれをボールに移し、荒くつぶし、塩・胡椒・マヨネーズ・梅ペースト・フルーツビッツを加え、混ぜ合わせます。それに別に湯がいたニンジンと,煎り白ごまを加え、さらに混ぜ合わせて出来上がり。最後の盛り付け時にグリーンピースを飾ります。

特段変わった食材は使わないでも、簡単で短時間で仕上がり、ランチに最適。
今までの黙食から、久しぶりに歓談をしながらの試食時間は、参加者にとっても、至上の時間となりました。

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