教育部
教育部の紹介
教育部は会員の有志で構成されています。
部活動は、暮らしに役立つ各種講座等を企画・運営しています。
講座風景
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教育部からのお知らせ
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「みまもり通信」133号・134号をご紹介します。    2020-7-7
札幌消費者協会では、札幌市の委託を受けて「消費者被害防止ネットワーク事業」を行っております。

毎月、消費者被害防止啓発ビラ「見守り通信」が発行されております。

消費者トラブル事例として、今回はその5月発行133号と6月発行134号をご紹介します。

133号は、「頼んでいないマスクが宅配便で届いた。どうしたらよいか?」
134号は、「新型コロナウイルス検査キットを送付しますという電話に注意!」

ビラの内容は「詳細はこちら」ボタンをクリックすると見られます。

新型コロナウイルス関連情報!    2020-6-3
道内の新型コロナウイルス感染症は、ようやく小康状態が続いていますが、気を抜いてしまうとまた増加する危険が潜んでいます。

普段使用している「使い捨てマスク」はどのように処理をされていますか?捨て方にも細心の注意が必要です。思わぬところから感染拡大につながる危険があります。

今回は「使用済みマスクなどの捨て方について」今一度、その取扱い方を確認してみましょう。

また、特別定額給付金(1人10万円)支給手続きが始まっていますが、それらに便乗した悪質詐欺が、横行しています。少しでも不安を感じたらっ最寄りの警察(電話#9110)への連絡、又は消費者相談窓口電話188番(イヤヤ)にご相談ください。

いづれにしても、警察や役所などからは「特別定額給付金」に関して直接電話をかけることはありません。
「キャッシュカードは他人に渡さない」
「暗証番号は人には絶対に教えない」
を常に頭に置いておきましょう。

詳しくは下記の【詳細はこちら】ボタンをクリックしてご確認下さい。

「みまもり通信」131号・132号をご紹介します。    2020-5-1
札幌消費者協会では、札幌市の委託を受けて「消費者被害防止ネットワーク事業」を行っております。

毎月、消費者被害防止啓発ビラ「見守り通信」が発行されております。

消費者トラブル事例として、今回はその3月発行131号と4月発行132号をご紹介します。

131号は、「その契約、本当に必要? 訪問販売や電話勧誘販売は突然やってきます!!」
132号は、「新型コロナウイルスに便乗したニセメール・電話に注意!」

ビラの内容は「詳細はこちら」ボタンをクリックすると見られます。

新型コロナウイルス集団発生防止にご協力を!    2020-4-5
北海道や札幌市では、新型コロナウイルス感染症の拡大防止策を進めておりますが、お会いする感染された方やその関係者の中には、一部の方からの誹謗・中傷に心を痛めている方がいます。

感染された方などに対する不当な扱いや嫌がらせ、差別、偏見につながることがないよう、皆様のお互いの理解と協力を呼び掛けております。

札幌市のホームページでは「新型コロナウイルス感染症の市内発生状況」を毎日更新し、最新情報を掲載しております。

市民の皆さまにおかれましては、まずは落ち着いて行動いただくとともに、日常的な予防である咳エチケットや手洗いの徹底をお願いいたします。

また、こうした感染症に便乗した消費者トラブルの相談が寄せられています。行政から委託されたという業者などから怪しい電話や訪問、心当たりのない送信元からの怪しいメール・SMSなど、怪しい・おかしいと思うものには反応しないようにしましょう。

詳しくは【詳細はこちら】ボタンからご確認下さい。


また、札幌市からの最新情報は【関連サイトはこちら】ボタンからご確認ください。

「みまもり通信」129号・130号をご紹介します。    2020-3-5
札幌消費者協会では、札幌市の委託を受けて「消費者被害防止ネットワーク事業」を行っております。

毎月、消費者被害防止啓発ビラ「見守り通信」が発行されております。

消費者トラブル事例として、今回はその11月発行127号と12月発行128号をご紹介します。


129号は、『除雪機の使い方を再確認しましょう』
130号は、『「お試し」のつもりが「定期購入」のトラブルが急増!』

ビラの内容は「詳細はこちらボタン」から見られます。

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