教育部
教育部の紹介
教育部は会員の有志で構成されています。
部活動は、暮らしに役立つ各種講座等を企画・運営しています。
講座風景
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教育部からのお知らせ
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「みまもり通信」139号・臨時号をご紹介します。    2021-1-6
札幌消費者協会では、札幌市の委託を受けて「消費者被害防止ネットワーク事業」を行っております。

毎月、消費者被害防止啓発ビラ「見守り通信」が発行されております。

消費者トラブル事例として、今回は11月発行の139号と12月発行の「臨時号」をご紹介します。

139号は「偽サイトに気を付けて!! 人気家電の極端な価格の値引きにはご用心!!」

臨時号は「”将来必ず値上がりする”と金を売りつけようとする訪問販売が増えています」

詳しい内容は、下記の「詳細はこちら」ボタンをクリックし、ご覧ください。

教育部紙上講座「カセットボンベの保管期間にご注意を! 〜内部のゴムパッキンが劣化してガス漏れすることも〜」    2020-12-3
新型コロナウイルスの新規陽性者の発生が、中々収まっていないなか、安心しての教育部講座が開催できないことから、教育部では当面「紙上講座」と言う形で、必要な情報をお届けしております。

今回の紙上講座は、国民生活センターが、令和元年12月26日報道発表資料「カセットボンベの保管期間にご注意を!〜内部のゴムパッキンが劣化してガス漏れすることも〜」を基に、札幌市の取り扱い方法も含め、お知らせするものです。

近年販売されたカセットボンベには、製造年月日が表示されています。現在お持ちのカセットボンベは、製造年月日から長期間経過していないか確認してから使用しましょう。

製造時期や購入時期がわからないような場合や、金属部に変形や錆がある場合は使用しないようにしましょう。

詳しくは【詳細はこちら】ボタンをクリックしてご覧ください。

教育部からの情報提供〜niteおよび国民生活センターからの注意喚起!    2020-12-3
寒い時期に入ると鍋料理の季節、卓上コンロを使う機会が増えます。nite(製品安全センター)から「カセットボンベの破裂に注意」情報が出されています。

また、国民生活センターからは見守り新鮮情報「配置薬の補充だけのはずが・・・高額な健康食品を買うはめに」と題して、事例を基に注意喚起を促しています。

消費者トラブルの解決のためには、できるだけ早く消費生活センターに相談することが大切です。

詳しくは「詳細はこちら」ボタンをクリックし、ご確認ください。

「みまもり通信」137号・138号をご紹介します。    2020-11-3
札幌消費者協会では、札幌市の委託を受けて「消費者被害防止ネットワーク事業」を行っております。

毎月、消費者被害防止啓発ビラ「見守り通信」が発行されております。

消費者トラブル事例として、今回はその9月発行137号と10月発行137号をご紹介します。

137号は、「新聞購読中に契約更新の勧誘、帰ってくれず困惑し、契約したが・・・」

138号は、「鍋のカラス製ふたは突然粉々に割れた。〜使い方は大丈夫?」

ビラの内容は「詳細はこちら」ボタンをクリックすると見られます。

教育部からの情報提供「国民生活センターからの注意喚起!」    2020-10-5
国民生活センターでは、消費者に対し様々な注意喚起を促しています。
今回はその中から、外貨建て生命保険のトラブルについて取り上げました。
●外貨建て生命保険は保険会社だけでなく銀行等の金融機関でも販売されています。伺の商品を勧誘されているのか、契約するのかを書類等でよく確認しましょう。
●為替リスク等により元本割れすることもあります。すぐには契約せず、家族や周囲の人に相談するなど落ちついて検討しましよう。

また、消費者トラブルの解決のためには、できるだけ早く消費生活センターに相談することが大切
です。消費生活センターがどのようなところかご紹介します。
詳しくは「詳細はこちら」ボタンをクリックし、ご確認ください。

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